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    <title>松村潔</title>
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    <updated>2010-09-06T12:24:01Z</updated>
    <subtitle>わたしの講座、著作、いろんなお知らせをします。</subtitle>
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    <title>（大阪）「水晶講座」 - 予定表</title>
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    <published>2010-11-28T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-09-06T12:24:01Z</updated>

    <summary>自分の気に入った水晶を使って、地球グリッドに接続し、透視をする講座です。８月に続...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tora.ne.jp/schedule/">
        <![CDATA[自分の気に入った水晶を使って、地球グリッドに接続し、透視をする講座です。<br />８月に続き、大阪で１日講座をやります。<br /><br />この講座は<a href="http://www.ladynada.com/astrology/astlo_suisyou.html">こちら</a>に詳細案内があります。<br />問い合わせ・申し込みは、直接この講座の運営担当者まで行ってください。<br /><br />日時　１１月２８日（日）１０時～１７時（食事休憩１時間）<br /><br />場所　大阪市北区堂島　<a href="http://www.ladynada.com/office/map.html">地図</a><br />講師　松村 潔<br />費用　２３,０００円<br /><br />※初心者でも参加可能です。<br /><br />・水晶<br />・台になる黒い布など<br />・ヘッドホン（バイノーラルビートを聞きます）両耳に当てるタイプ<br /><br />水晶は、人工水晶ではないほうが良いです。<br />水晶の選び方については、映像で解説しています。<a href="http://www.ustream.tv/recorded/8035671">こちら</a>を参考にしてください。<br /><br />講座の申し込みと詳細・問い合わせは<a href="http://www.ladynada.com/astrology/astlo_suisyou.html">こちら</a>から。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>（大阪）トランシット占星術講座 - 予定表</title>
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    <published>2010-11-27T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-09-06T12:20:27Z</updated>

    <summary>大阪講座です。新刊「トランシット占星術」をもとに、出生図に通過する天体の相関関係...</summary>
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        <![CDATA[大阪講座です。<br />新刊<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4916217861/thought02-22/">「トランシット占星術」</a>をもとに、出生図に通過する天体の相関関係から未来を予測していく技法である、トランシットのリーディングを中心に進めていきます。<br /><br />この講座は<a href="http://www.ladynada.com/astrology/astlo_osaka.html">こちら</a>に詳細案内があります。<br />問い合わせ・申し込みは、直接この講座の運営担当者まで行ってください。<br /><br />日時　１１月２７日（土）１０時～１７時（食事休憩１時間あり）<br /><br />場所　大阪市北区堂島　<a href="http://www.ladynada.com/office/map.html">地図</a><br />講師　松村 潔<br />費用　２３,０００円<br /><br />ご自分の出生図をお持ちください。パソコン持参でもＯＫです。<br /><br />講座の申し込みと問い合わせは<a href="http://www.ladynada.com/astrology/astlo_osaka.html">こちら</a>から。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>占星術ＣＤ教材学習者用「相性をみる講座」（9月29日） - 予定表</title>
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    <published>2010-09-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-08-22T03:02:01Z</updated>

    <summary>この講座は、占星術オーディオ教材を勉強している人の練習会です。占星術オーディオ教...</summary>
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        <![CDATA[この講座は、<a href="http://mkcd.ocnk.net/">占星術オーディオ教材</a>を勉強している人の練習会です。<br /><br />占星術オーディオ教材を勉強している人の「初級仕上げ講座」「三重円等を学習する中級講座」をしましたが、今回は希望により「相性をみる講座」をします。<br />これは異性関係、同性でもよいどころか、会社との関係、上司との関係なども考えます。<br />よく社長から自分の会社との相性を聞かれたりします。これもありです。<br /><br />といっても、ともかくひたすら二重円の読み方をします。<br />二重円でも、かなり複雑で、これを素直に読むには、やたらに手間がかかります。<br />アスペクト、ハウスとか考える訳で、これだけで大変です。さらにトランシットとかで<br />時期的に、強調されたり緩和されたりするものがあります。<br /><br />参加可能な人とは、<a href="http://mkcd.ocnk.net/">CD教材</a>勉強中の人です。一枚でも買ったら、もう参加者です。<br /><br />■日程・申し込み方法<br /><br />どちらかを選んでください。ひとつは日曜日、ひとつは平日です。<br /><br />・2010年9月26日(日)<br />・2010年9月29日(水)<br /><br />時間は、各日とも午前10時から午後5時まで。昼休み1時間。<br />弁当持参でも可です。その場合、飲み物は色なしでお願いします(水とか)。<br /><br />・場所　<a href="http://www.tora.ne.jp/contact/">千駄ヶ谷の事務所</a><br />・参加費　一日19,800円<br /><br />申し込みは、まずメールをください。<a href="mailto:matsumura31@gmail.com">matsumura31@gmail.com</a>まで。<br />タイトルは「占星術教材学習者用講座」です。参加日希望日を書いてください。<br /><br />その後、参加費の振込で申し込み完了です。<br /><br />・振込先　ジャパンネット銀行、本店営業部、普通2753312　マツムラキヨシ<br /> ]]>
        
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    <title>占星術ＣＤ教材学習者用「相性をみる講座」（9月26日） - 予定表</title>
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    <published>2010-09-26T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-08-22T03:00:29Z</updated>

    <summary>この講座は、占星術オーディオ教材を勉強している人の練習会です。占星術オーディオ教...</summary>
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        <![CDATA[この講座は、<a href="http://mkcd.ocnk.net/">占星術オーディオ教材</a>を勉強している人の練習会です。<br /><br />占星術オーディオ教材を勉強している人の「初級仕上げ講座」「三重円等を学習する中級講座」をしましたが、今回は希望により「相性をみる講座」をします。<br />これは異性関係、同性でもよいどころか、会社との関係、上司との関係なども考えます。<br />よく社長から自分の会社との相性を聞かれたりします。これもありです。<br /><br />といっても、ともかくひたすら二重円の読み方をします。<br />二重円でも、かなり複雑で、これを素直に読むには、やたらに手間がかかります。<br />アスペクト、ハウスとか考える訳で、これだけで大変です。さらにトランシットとかで<br />時期的に、強調されたり緩和されたりするものがあります。<br /><br />参加可能な人とは、<a href="http://mkcd.ocnk.net/">CD教材</a>勉強中の人です。一枚でも買ったら、もう参加者です。<br /><br />■日程・申し込み方法<br /><br />どちらかを選んでください。ひとつは日曜日、ひとつは平日です。<br /><br />・2010年9月26日(日)<br />・2010年9月29日(水)<br /><br />時間は、各日とも午前10時から午後5時まで。昼休み1時間。<br />弁当持参でも可です。その場合、飲み物は色なしでお願いします(水とか)。<br /><br />・場所　<a href="http://www.tora.ne.jp/contact/">千駄ヶ谷の事務所</a><br />・参加費　一日19,800円<br /><br />申し込みは、まずメールをください。<a href="mailto:matsumura31@gmail.com">matsumura31@gmail.com</a>まで。<br />タイトルは「占星術教材学習者用講座」です。参加日希望日を書いてください。<br /><br />その後、参加費の振込で申し込み完了です。<br /><br />・振込先　ジャパンネット銀行、本店営業部、普通2753312　マツムラキヨシ<br /><br /> ]]>
        
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    <title>11月の27日と28日は大阪で講座をします - 雑記</title>
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    <published>2010-09-05T23:58:27Z</published>
    <updated>2010-09-06T00:04:18Z</updated>

    <summary>レディナダ。Ladynadaです。水晶と、占星術。この時にはまた新幹線に乗れる。それで12月11日には、芦屋の朝日カルチャーに行きます。この時にはまた新幹線に乗れる。 ...</summary>
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        <![CDATA[<div>レディナダ。Ladynada</div><div>です。</div><div>水晶と、占星術。</div><div>この時にはまた新幹線に乗れる。</div><div>それで12月11日には、芦屋の朝日カルチャーに行きます。</div><div>この時にはまた新幹線に乗れる。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div> ]]>
        
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    <title>最近は持ち物処分期 - 雑記</title>
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    <published>2010-09-03T07:20:17Z</published>
    <updated>2010-09-04T04:51:32Z</updated>

    <summary>最近は持ち物処分期なんですよ。なので、ヤフーでいろいろ売り飛ばしています。そして荷物は、自分でクロネコの配送所に持込。なんせ近いですから。だいたいひとつひとつはとても重いです。ヤマハのプレーヤーなんか、50キロ近くもあります。そういうのも、持参するわけです。 で、やはり水晶透視練習はとても楽しいです。みんなが練習している間、わたしも見ていますが、わたしが常時見ているのは、あきらかにわたしたちの世界とは異質な異界です。これは幼年期とか、わりに小さい時期には毎日見ていたような気がします。大きくなってからは、こんなものは見ない。しかし最近、水晶を見ているときには、毎日これです。なんせ、わたしは実用的...</summary>
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        <![CDATA[<p>最近は持ち物処分期なんですよ。なので、ヤフーでいろいろ売り飛ばしています。そして荷物は、自分でクロネコの配送所に持込。なんせ近いですから。だいたいひとつひとつはとても重いです。ヤマハのプレーヤーなんか、50キロ近くもあります。そういうのも、持参するわけです。</p>
<p>で、やはり水晶透視練習はとても楽しいです。みんなが練習している間、わたしも見ていますが、わたしが常時見ているのは、あきらかにわたしたちの世界とは異質な異界です。これは幼年期とか、わりに小さい時期には毎日見ていたような気がします。大きくなってからは、こんなものは見ない。しかし最近、水晶を見ているときには、毎日これです。なんせ、わたしは実用的な目的で水晶を見る義務がない。なので、ひとり勝手に、そういう世界を覗いています。しかし練習している人たちは、そういう異様な異界を見続けるわけにはいかない。卒業したら、そのまま、チームで、水晶リーダーとして、練習のために、クライアントをとって仕事してもらいます。つまり実技練習つきです。</p>
<p>CDのオーディオ教材ですが、PowerBook PRoの内蔵マイクが使えそうです。マック用のSound Itをダウンロードしてみたら、モノラルだけど、内蔵マイクで教材が作れる。モノラルだけど、そもそもがひとりでしゃべっているときに、ステレオ録音は必要が無いかもしれないですね。モノラルは息苦しいと思っていたけど、AMラジオは、いまだにモノラルかな。なので、教材を作るときに、必要なものは、PowerBookPro一台だけになりました。その前でしゃべっているだけ。それを、iTuneで、CD媒体に書き込みするだけで作っています。いま中級の三重円作りました。七枚セットです。</p>
<p>オーディオねたですが、わたしはしっかり前園世界にはまってしまいました。ゾノトーンのケーブルで全部固める。まったく上品な音になります。粉を吹く上品な音、こういうたとえでわかるかな。ほんとにゾノトーンは良いね。前園さんは、昔サンスイの社員で、あの木の目のJBLのスピーカーを作った張本人です。伝説の男だ。ぜったい人の話を聞かないらしい。そしてずっとひとりでしゃべっているらしい。</p>
<p>水晶をのぞいて、わたしがずっと異次元で漂っているのは、たぶんタットワをやっているからです。エレメンタルの世界ですね。今週は水のタットワをしていましたが、原宿で買ったポイントはどうもこれに一番適しているようです。このポイントは起きるのに時間がかかりそうだ思ったけど、最近、わりにのんびりと反応を始めています。長い眠りから起きつつあるのです。水のタットワへの同調は川のそばとか、海のそばでしてはいけないというのは、昔、行方不明になる人が多かったという話から来ています。引き込まれると、その人は無意識になってしまい、そのままずるずると同化するということです。東京湾で消えていく人とか。画家のクリムトは、そういう力から逃れたのは晩年だと、本人が言ってたような。人間的な心理としての水は、愛情とか情感とかで止まるというか、人間的な範囲の中で終始しますが、エレメンタルの水は、無機的で、やっぱり感情というものがないような、押すとそのまま反応する、意志のない元素のような形で見えてきます。</p>
<p>ところで、わたしは今後も本を書くのと、朝日カルチャーセンターに講座しに行くのは継続しようと思っています。(本は電子出版でもかまいません。)そうなると基本的に収入は減っていきます。それで、いままで事務所で、他の人が講座をしたりしていましたが、それをするにはけっこうな資金力が必要なんですね。(そのつど、実はマイナスになる感じのことも多い。)荷物を他のところに置いておかなくてはならず、わたしもその間よそで仕事するので、わりにおおがかりです。資金力はいま着々とスリムになりつつあるので、もっぱら事務所で仕事しようかという方針に決定しつつあり、誰かが講座するとか、多人数で事務所で集まるというのは難しくなります。ものを倉庫に置くのをやめて、事務所に一極化。なんせいままでは不自然にすかすかにしていたのです。なので、一番スムーズなのは、オンライン関係の講座などを増やすことですかね。</p>
<p><br /></p>
<p><br /></p>
<p><br /></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>「アカシックリーディングを四人で」 - 予定表</title>
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    <published>2010-09-01T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-08-06T01:44:18Z</updated>

    <summary>外部アカシックリーダーによる「アカシックリーディング」です。四人でリーディングす...</summary>
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        <![CDATA[外部アカシックリーダーによる「アカシックリーディング」です。<br />四人でリーディングすると、一人のときよりも視点が偏りなくなります。<br /><br />■費用<br /><br />費用は、30分で10,000円です。 <br /><br />■お申し込み<br /><br />希望者は、個別にメールで申し込んで日程等を決めてください。<br />メール　<a href="mailto:waiwai.akashic@gmail.com">waiwai.akashic@gmail.com</a><br />直接メールしてください。<br /><br />■アカシックリーダーからの案内（動画）<br /><br /><a href="http://www.ustream.tv/recorded/8394037">http://www.ustream.tv/recorded/8394037</a><br /><br /><br />

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    <title>相性とか見る占星術講座　CD教材勉強中の人用 - 雑記</title>
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    <published>2010-08-22T01:58:20Z</published>
    <updated>2010-08-22T02:09:53Z</updated>

    <summary>希望により、CD教材勉強している人用の、相性見る講座します。これは異性関係、同性でもよいどころか、会社との関係、上司との関係なども考えます。よく社長から自分の会社との相性を聞かれたりします。これもありです。といっても、ともかくひたすら二重円の読み方をします。二重円でも、かなり複雑で、これを素直に読むには、やたらに手間がかかります。アスペクト、ハウスとか考える訳で、これだけで大変です。さらにトランシットとかで時期的に、強調されたり緩和されたりするものがあります。参加可能な人とは、CD教材勉強中の人です。一枚でも買ったら、もう参加者です。日時は、9月26日、あるいは29日のいずれかです。どちらかを...</summary>
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        <![CDATA[<div>希望により、</div><div>CD教材勉強している人用の、相性見る講座します。</div><div>これは異性関係、同性でもよいどころか、会社との関係、上司との関係なども考えます。</div><div>よく社長から自分の会社との相性を聞かれたりします。これもありです。</div><div>といっても、ともかくひたすら二重円の読み方をします。</div><div>二重円でも、かなり複雑で、これを素直に読むには、やたらに手間がかかります。</div><div>アスペクト、ハウスとか考える訳で、これだけで大変です。さらにトランシットとかで</div><div>時期的に、強調されたり緩和されたりするものがあります。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>参加可能な人とは、CD教材勉強中の人です。一枚でも買ったら、もう参加者です。</div><div>日時は、9月26日、あるいは29日のいずれかです。</div><div>どちらかを選んでください。ひとつは日曜日、ひとつは平日です。</div><div><br /></div><div>10時から、午後五時までです。休憩一時間、昼ご飯用。</div><div>弁当持参でも可です。その場合、飲み物は色なしでお願いします。(水とか)</div><div>参加費、19800円。</div><div>まず、matsumura31@gmail.comまで申し込みメールを。mk@tora.ne.jpでもgmailに転送されます。</div><div>ジャパンネット銀行、本店営業部、普通　2753312　マツムラキヨシ</div><div>に振込完了で、申し込み完了です。</div><div><br /></div> ]]>
        
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    <title>水晶を見る時にはエーテル体をもっと深入りさせる。昨日まで大阪 - 雑記</title>
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    <id>tag:www.tora.ne.jp,2010:/notes//2.92</id>

    <published>2010-08-21T00:09:10Z</published>
    <updated>2010-08-21T04:20:16Z</updated>

    <summary>やはり、わたしは新幹線が大好きです。ただしのぞみで、コンセントがついている車両がいいです。最近、ドコモの、アンドロイドのスマートフォンを契約しました。これは、エバーノートのテキストメモを使う目的のためだけに。ところがアンドロイドはグーグルのOSだからなのか、gmailは、まるでi-modeのように自動的に受信して、とても便利です。メモとして、iphone4が良いか、それともアンドロイドのスマートフォンが良いか、というのは、まあ似たようなものです。iphone4も、フリック入力はそんなに時間はかからないからです。iphone4は全部片手でできます。これがすごく良いです。水晶透視なんですが、これは...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tora.ne.jp/notes/">
        <![CDATA[<div>やはり、わたしは新幹線が大好きです。ただしのぞみで、コンセントがついている車両がいいです。</div><div><br /></div><div>最近、ドコモの、アンドロイドのスマートフォンを契約しました。これは、エバーノートのテキストメモを使う目的のためだけに。ところがアンドロイドはグーグルのOSだからなのか、gmailは、まるでi-modeのように自動的に受信して、とても便利です。メモとして、iphone4が良いか、それともアンドロイドのスマートフォンが良いか、というのは、まあ似たようなものです。iphone4も、フリック入力はそんなに時間はかからないからです。iphone4は全部片手でできます。これがすごく良いです。</div><div><br /></div><div>水晶透視なんですが、</div><div>これは映像が見える見えないにかかわらず、ターゲットに対して、ぐっと押し込むように入り込むことが大切ですね。エーテル体がはみ出すように、ターゲットに食い込むわけですが、この「エーテル体がはみ出す」というのは、わたしたちの身体的、感覚的なリミットをこえて、その先にということになるので、こつが必要です。</div><div>わたしたちはある時代から、自分の感覚的限界点を、個人の限界点と認識するように教育されています。</div><div>そこで、この感覚的限界点を、エーテル体が越える時、いつもの自分のところから見て「これ以上は無理」という心理的、感覚的、時には身体的な抵抗感が出てきます。</div><div>感覚、心理を大切にする人は　ここで必ずやめます。それはそうです。いつもの自分の感覚、感情、心理が打ち破られるのは、大変なことだからです。</div><div><br /></div><div>しかしそれでも、その抵抗を突破して、感覚の壁を突き抜けると、エーテル体の「知覚」は独立したかのようになり、</div><div>それ自身が触手を持つかのように、リアルに、ターゲットに触れます。</div><div>まるで、ターゲットをそのまま実際の手で触っているかのように、それは実感があります。</div><div>水晶球の奥のほうに、ぐいっぐいっと、自分を押し込むというような感じかな。</div><div>あるいは、質問をされた時に、その質問はアクティベートするキーワードですが、自分が質問をする、というものでなく、</div><div>質問が自分よりも大きい、質問そのものがまるで蛇のように化して、ターゲットに飛び込んでいくみたいな感じです。自分が質問を見ているのでなく、質問が自分を生かしているかのような比率です。</div><div>この実感を伝えるのはなかなか難しいです。</div><div><br /></div><div>本気で何かするというのは、どの程度のものなのか、まったく知らない人はたくさんいます。</div><div>たとえば身体は動いているが、感情が動いていない。あるいは知性が関心を抱いていない。</div><div>本気で何かするというのは、身体、感情、知性が全部同じ方向に協力しあうことで、</div><div>脳の三つの層はばらばらに働くのが普通なので、</div><div>これはまるで奇跡のようなものですが、エーテル体を感覚的、身体的限界線の外にまで飛び出せるというのは、これよりももっと難易度は高いかもしれないですね。</div><div>やってみると、どこまでもどこまでも、それは外に出てしまうことに、恐ろしささえ感じるでしょう。</div><div><br /></div><div>でも、水晶球で、それをすると、映像が見える見えないにかかわらず、ターゲットの回答に確信が出てきます。</div><div>これは確実だ、と。確実にそれをヒットしていることが実感できるのです。まさにそれに触っているかのようです。</div><div><br /></div><div>それに、なにより自由な感覚が手に入ります。</div><div>自分は肉の鎧に閉じ込められていない。</div><div>必要なら、そこから飛び出すことができる。</div><div>エーテル体は感情と連動しますから、感情の集中が重要ですが、</div><div>エーテル体が飛び出す時、不思議な実感は、感情の集中が、感情を乗り越えてしまうというところです。</div><div>でも、自分は動かないところにいて、そこから何か見ているというのでなく、</div><div>水泳みたいに、自分がどこかに飛びこむという行為を、</div><div>肉体レベルでなく、感情レベルでやっていると考えると、</div><div>そんなに難しくはないです。</div><div><br /></div><div>その飛び込みの時に、身体的限界、心理的限界、感覚的限界にあたる瞬間、これいじょうすると、自分が壊れてしまうと感じる壁を踏み越えてしまうと、今までの自分が保てなくなりますが、これが大切。</div><div>なぜなら、自己確認の軸を、たいてい感覚においているので、そうなるとわたしたちは何もできない。</div><div>つまり普通の暮らしをする、普通の人です。これでは水晶で遠隔のものを見るなんてできるわけないです。</div><div>自己確認の軸を感覚に置かないように、その感覚の軸で作られた人格を</div><div>いったん解体してしまい、足場が崩れてしまうようにして、あらためてもっと違う基準で土台を作り直します。</div><div><br /></div><div>テクニック的に取りくむのでなく、まずは、ここでは、しつこくしつこくしつこく</div><div>ターゲットに突入するという行為を繰り返すと良いです。</div><div>すると、おのずと、「ここが限界点」というところに接触します。</div><div>これで終わりでなく、ここが始まりの場所です。ここから先に飛び込みます。</div><div>この段階で感覚的認知の境界線から、エーテル体が飛び出します。</div><div><br /></div><div>水晶球透視の練習会では、決局、チェーンリーディングの場でそれをするしかないですね。</div><div>ということは、「感覚的限界」が来たときを出発点とするわけですから、</div><div>もうだめです、もう無理と言う状態になった時に、そろそろ準備整ったのではじめましょうか、ということになるわけです。</div><div><br /></div><div>それで、エーテル体が飛び出る体験をしてしまうと、</div><div>いったん感覚から離れてしまうので、これまで感覚的に馴染んでいたものから、遠のきます。</div><div>たとえば食べ物に対する関心を失うとか、わたしなら、音楽を聴いていたのが、そのことに関心を失うとか。</div><div>それは当然です。感覚から離れたので、感覚と結びついたところでのみ意味を持っていたものの価値が失われるのです。</div><div>たとえば大阪で水晶講座をしていたので、</div><div>今日は、まだ今の段階では、オーディオを聴く気もせず、そもそも何の意味があるのかわからない、というのが、今の実感です。食べ物の味がわからないということもあります。</div><div>こういう時には、素のままで、エーテル体が反射してくる情報がそのまま受け取られます。</div><div>エーテル体が受信する情報がそのまま見えたり知覚できたりするので、ちょっとおかしな人です。</div><div><br /></div><div>いつもの定番の感覚に戻ることで、人格に戻るので、</div><div>努力して、繰り返し使ってきた感覚的な手段に、また入っていくと良い訳ですね。</div><div>こういう時に使い慣れているものがあると便利で、わたしだと、たとえばオーディオでしょうか。</div><div>最近、ケーブルを全部ゾノトーンに統一しました。</div><div>使い慣れている方が良いのは、回復が早いからです。</div><div>ちなみに、サンジェルマンは狂ったように歌い、狂ったように演奏する、彼は冷静ではないという文がありますが、</div><div>戻る時に思いきりハマる姿勢を発揮すると良いので、このことがなんとなく理解できます。</div><div><br /></div><div>もしこういうエーテル体の投射などをする生き方をしつつ、自分を気持ちとか、感覚とかで自己確認してしまうような習慣が残っていると、大変なことになります。関心とかリアリティがころころと変化するので、いちいちそれで自己確認していると、何一つできない、続かない人になってしまいます。</div><div>気持ちとか、感情とか関心は、軸が変わってしまうと、すぐさま変化してしまうということを意識して、</div><div>決してその部分で自己確認しようとしないことが大切です。</div><div>自分の気持ちを確認して、などということを、一瞬でもしてはならないのです。</div><div><br /></div><div><br /></div> ]]>
        
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    <title>（大阪）「水晶講座」 - 予定表</title>
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    <published>2010-08-20T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-10T09:42:06Z</updated>

    <summary>自分の気に入った水晶を使って、地球グリッドに接続し、透視をする講座です。大阪で１...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tora.ne.jp/schedule/">
        <![CDATA[自分の気に入った水晶を使って、地球グリッドに接続し、透視をする講座です。<br />大阪で１日講座をやることになりました。<br /><br />この講座は<a href="http://www.ladynada.com/astrology/astlo_suisyou.html">こちら</a>に詳細案内があります。<br />問い合わせ・申し込みは、直接この講座の運営担当者まで行ってください。<br /><br />日時　８月２０日（金）１０時～１７時（休憩１時間）<br /><br />場所　大阪市北区堂島　<a href="http://www.ladynada.com/office/map.html">地図</a><br />講師　松村 潔<br />費用　２３,０００円<br /><br />※初心者でも参加可能です。<br /><br />・水晶<br />・台になる黒い布など<br />・ヘッドホン（バイノーラルビートを聞きます）両耳に当てるタイプ<br /><br />水晶は、人工水晶ではないほうが良いです。<br />水晶の選び方については、映像で解説しています。<a href="http://www.ustream.tv/recorded/8035671">こちら</a>を参考にしてください。<br /><br />講座の申し込みと詳細・問い合わせは<a href="http://www.ladynada.com/astrology/astlo_suisyou.html">こちら</a>から。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>（大阪）恒星パランを使った占星術講座 - 予定表</title>
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    <published>2010-08-19T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-10T03:43:31Z</updated>

    <summary>千駄ヶ谷で２回実施した「恒星パランを使った占星術講座」を大阪でも開催します。この...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <category term="松村潔占星術講座大阪パラン" label="松村潔 占星術 講座 大阪 パラン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tora.ne.jp/schedule/">
        <![CDATA[千駄ヶ谷で２回実施した「恒星パランを使った占星術講座」を大阪でも開催します。<br /><br />この講座は<a href="http://www.ladynada.com/aurasoma/astrology/astlo_osaka.html">こちら</a>に詳細案内があります。<br />問い合わせ・申し込みは、直接この講座の運営担当者まで行ってください。<br /><br />日時　８月１９日（木）１０時～１７時（休憩１時間）<br /><br />場所　大阪市北区堂島　<a href="http://www.ladynada.com/office/map.html">地図</a><br />講師　松村 潔<br />費用　２３,０００円<br /><br />パランを計算できるよう、持っている人はソフト（ソーラーファイア）を入れたノートPCを持参してください。<br />講座を受けてから購入を検討したい人、持っていない人は（筆記用具の紙）ノートのみで大丈夫です。<br /><br />講座の申し込みと問い合わせは<a href="http://www.ladynada.com/aurasoma/astrology/astlo_osaka.html">こちら</a>から。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>木曜日の占星術定例講座ですが、 - 雑記</title>
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    <published>2010-08-09T21:14:58Z</published>
    <updated>2010-08-09T21:26:15Z</updated>

    <summary>おやすみは、8月19日。これは大阪講座にいくため。9月16日。経営アストロロジー講座のため。これ以外は、いつもどおり、あります。 ...</summary>
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        <![CDATA[<div>おやすみは、8月19日。これは大阪講座にいくため。</div><div>9月16日。経営アストロロジー講座のため。</div><div>これ以外は、いつもどおり、あります。</div><div><br /></div> ]]>
        
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    <title>「アカシック入門講座 全２回」 - 予定表</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tora.ne.jp/schedule/2010/08/89.html" />
    <id>tag:www.tora.ne.jp,2010:/schedule//3.69</id>

    <published>2010-08-09T04:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-13T22:56:12Z</updated>

    <summary>外部講師による全２回の「アカシック入門講座」です。満席になりました。■講座概要ミ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tora.ne.jp/schedule/">
        <![CDATA[外部講師による全２回の「アカシック入門講座」です。<br /><font color="red">満席</font>になりました。<br /><br />■講座概要<br /><b>ミラとまっきーの「アカシック入門講座」</b><br />日程：全2回<br />・7月26日（月）<br />・8月 9日（月）各日とも13:00～17:00<br />費用：30,000円（2回通しての費用です）<br /><br />また、松村潔は同席しますが、違う作業をしていることが多いと思います。<br />以下、講師からの講座案内です。<br /><br />■講座案内<br />この今という地球のシフトの時期を迎え、それぞれが自分の情報にアクセスしクリアで幸せな人生を実現するために、自分で自分の中の情報を引き出せるようになることが大切です。<br /><br />アカシックって何？難しい？特別な人だけがアクセスできるんじゃないの？<br /><br />いいえ！アカシックレコードには皆が既につながっているのですから、難しいことはありません。<br />アカシックレコードという情報の倉庫から、誰でもが、自分に必要な情報を引き出すことができます。<br /><br />アカシックとは何か？をわかりやすく知ってもらい、脳や体の準備をするワークや瞑想を取り入れ、タロットやカード（エンジェルカード、オラクルカードな
ど）、他のいろいろなツールを使い、インスピレーションとつながり、情報を取り出すやり方を学びます。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4916217772/thought02-22/">「み
んなで!アカシックリーディング」</a>（説話社刊）でおなじみ、カリスマフォーチュンナビゲーター・ミラ（タロットリーダー、アカシックリーダー）
と、人気アカシックリーダー・まっきーがお送りするアカシック入門講座は、誰でも楽しくアカシックにつながって、自分や他者のための情報を引き出すことが
できるようになる講座です。<br /><br />アカシックやタロットを知らなくても大丈夫！自分で自分のことを知りたーい！という意図があれば、どなたでも
参加できます。<br /><br />プロとして個人セッション経験豊富な２人のナビゲーターが情報のとり方、読み方のこつを直接レクチャーします。アドリブ満
載！どんなパフォーマンスが飛び出すか？この貴重な機会に是非！ご参加お待ちしています！<br /><br />■持ち物<br />・筆記用具<br />・タロット
カード、エンジェルカード、オラクルカードなど（お持ちの方のみ）<br /><br />■お申し込み<br />満席になりました。キャンセル待ち等は申し込み先のホームページ等へ。<br />HPアドレス　<a href="http://www16.ocn.ne.jp/%7Efly-h/">http://www16.ocn.ne.jp/~fly-h/</a><br />メー
ル　<a href="mailto:fly@titan.ocn.ne.jp">fly@titan.ocn.ne.jp</a><br />「アカシック
入門講座」のお申し込み、お問い合わせは、このHPから、HPをご覧になれない場合はこのメールアドレスにお願いします。<br /><br /> ]]>
        <![CDATA[■講師紹介<br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">ミラ </font></b><br />フォーチュンナビゲーター<br /><br />占いをはじめて２３年。プロ歴１４年。<br />リーディングを通じて、ご自分につながり、ご自分で答えをみつけることのお手伝いをしています。タロットカードをメインに、質問によってはオーラリーディング（レバナ女史に師事）、アカシックリーディング（ゲリーボーネル氏に師事）を組み合わせています。少人数制でタロット教室を開き、いらしている方のなかにはプロ占い師として活躍してらっしゃる方も。<br />今回のワークはタロットカードだけでなく、いろいろなツールをもちいて情報にアクセスするやり方を提供させていただきます。<br />出させていただいた本は<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/404167364X/thought02-22/">「うらない　銀色夏生×ミラ　角川書店（対談本）」</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4916217772/thought02-22/">「みんなで！アカシックリーディング　松村潔監修　説話社」</a><br />その他、mimi,anan,美人百花,クリアサイトタイムズ,占い雑誌など取材多数。<br /><br />気軽に遊びにいらしてくださいね！<br />ブログ　<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4916217772/thought02-22/">http://fairylight.jugem.jp/</a><br /><br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">まっきー　こと　 さかまき やすこ</font></b><br />アカシックリーダー、ティーチャー、セラピスト、ジュエリーアーティスト<br /><br />小学生の頃、毎日のように起こる体外離脱に、これは何だろう？と思いました。そして次元間を行き来しながら、生命とは？生きてるってどういうことなんだろう？と考えるようになりました。現在、いろんな出会いや経験、そしてクリアサイトとミスティカル・ノウイング・スクールでの学びを経て、子どもの頃からの疑問の答えが少しずつわかってくるとともに、私という個性に気づき、それを生かした人生を楽しむようになりました。<br />2004年に東京・恵比寿に「fly healing studio」を開設。一人一人本来のあり方への変容のためのアカシックリーディング、ワーク、ヒーリングを日々おこなっています。<br />チャクラのバランスを促しオーラを輝かせる、ヒーリングストーンジュエリー「Akasha Healing Jewelry」も主宰しています。<br />ミラさんとはゲリースクールで出会い、ご近所づきあいをさせていただきながらお互いを深く高め合う仲間であり、信頼できる友です。アカシックレコードへの理解を広め、皆さんがそれぞれ自分でアカシックから情報を取れるように、そして自分を癒し、欲しいものを現実化できるように、ミラ＆まっきーのコラボ企画、続々進行中！<br /><br />HPアドレス　<a href="http://www16.ocn.ne.jp/%7Efly-h/">http://www16.ocn.ne.jp/~fly-h/ </a><br />メール　<a href="mailto:fly@titan.ocn.ne.jp">fly@titan.ocn.ne.jp</a><br />お申し込み、お問い合わせはこのHPから、HPをご覧になれない場合はこのメールアドレスにお願いします。<br /><br />]]>
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    <title>菊地文人のガイド相談室 - 予定表</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tora.ne.jp/schedule/2010/08/post-1.html" />
    <id>tag:www.tora.ne.jp,2010:/schedule//3.22</id>

    <published>2010-08-06T07:16:52Z</published>
    <updated>2010-07-03T14:16:13Z</updated>

    <summary> 菊地文人の「ガイド相談室」 予約は、菊地氏のアドレス fk_fumi@yaho...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tora.ne.jp/schedule/">
        <![CDATA[<div class="book">
<h2>菊地文人の「ガイド相談室」</h2>
<br>
<p>予約は、菊地氏のアドレス
<a href="mailto:fk_fumi@yahoo.co.jp">fk_fumi@yahoo.co.jp</a><br>
に、直接おねがいします。人気のため、数ヶ月待ちになる場合があります。</p>
<p>
<u>菊地文人の「ガイド相談室」</u><br><br>
「みんなでアカシック」の中にも登場します菊地文人氏の、ガイド相談室です。<br>
もう15年以上も、ずっと、菊地氏は、いろりのそばの老人というガイドとつきあっています。そのガイドに相談することで、いろんなことに答えてくれます。なので、その相談室を作ることにしました。<br><br>

仙台の福来研究所で評議員をしている菊地氏は、ずっとこういう技法を研究してきました。<br><br>

金曜日の午後一時から、<a href="http://www.tora.ne.jp/contact/">千駄ヶ谷の事務所</a>でします。五時まで。だいたい一人一時間が多いです<br>
三十分、五千円です。<br><br>

松村潔は、たいていの場合、同席していると思いますが、違う作業をしていることが多いと思います。<br></p>

<p>菊地氏による自己紹介動画はこちら<br>
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="386" id="utv361521" name="utv_n_533424"><param name="flashvars" value="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=8023987&amp;locale=ja_JP" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.ustream.tv/flash/video/8023987" /><embed flashvars="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=8023987&amp;locale=ja_JP" width="480" height="386" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv361521" name="utv_n_533424" src="http://www.ustream.tv/flash/video/8023987" type="application/x-shockwave-flash" /></object>
</p>
</div>

]]>
        
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    <title>4wayマルチに発展。オーディオ話題はわけわからないはず - 雑記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tora.ne.jp/notes/2010/07/4way.html" />
    <id>tag:www.tora.ne.jp,2010:/notes//2.89</id>

    <published>2010-07-28T22:41:51Z</published>
    <updated>2010-08-02T04:14:25Z</updated>

    <summary>しばらくの間、オーディオに関心がなくて、放置していました。 ここ一週間くらい、急に、興味が再燃してきました。一年弱の間、わたしのオーディオのスピーカーは、38センチダブルウーファーに、JBLの2450というドライバを、2360という巨大ホーンにつけて、350ヘルツから上は、もっぱらこのドライバのみ、という2ウエイで聞いていたのです。アナログのマルチアンプです。マルチにしないことには、ドライバを350ヘルツから鳴らすなどというのは難しい。巨大なコイルが、音をだめにしてしまいます。 で、ここ一週間の興味の再燃期に、ずっと一年近くいじってなかった、この基本的なシステムを4ウエイにしようと試みたのです...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tora.ne.jp/notes/">
        <![CDATA[<p>しばらくの間、オーディオに関心がなくて、放置していました。</p>
<p>ここ一週間くらい、急に、興味が再燃してきました。一年弱の間、わたしのオーディオのスピーカーは、38センチダブルウーファーに、JBLの2450というドライバを、2360という巨大ホーンにつけて、350ヘルツから上は、もっぱらこのドライバのみ、という2ウエイで聞いていたのです。アナログのマルチアンプです。マルチにしないことには、ドライバを350ヘルツから鳴らすなどというのは難しい。巨大なコイルが、音をだめにしてしまいます。</p>
<p>で、ここ一週間の興味の再燃期に、ずっと一年近くいじってなかった、この基本的なシステムを4ウエイにしようと試みたのです。一度できあがったシステムは、構成を変えてしまうと、またしばらくの間は試行錯誤で安定しないことになります。なので、構成を変えるのは決意が必要です。</p>
<p>チャンネルデバイダはdbxのDriveRack260で、これはシングルなら6チャンネルあるので、左右に一台ずつ配置することにしました。これで6ウェイまで拡張できます。いまのところ4ウエイですが、いずれは5ウエイにしてもいい。アンプはあるし。</p>
<p>で、注文したDriverackがひとつしかなくて、いまのところモノラルしかできません。もう一台は、わたしが送り先の部屋番号を間違えて書いたので、届かないのです。送りなおしです。モノラルで、片方だけ、38センチ・ダブルウーファーを、190ヘルツまで。そこから、600ヘルツまで、長岡バックロードのD58に、FE208es-rのものをつなぎ、600から7000までは、2450ドライバ。そこからJBLのツイーター、型番忘れた。2405かな。</p>
<p>いままで2ウエイで、ドライバに無理な低い帯域まで受け持ちさせていたので、ちょっと音がきついなと思っていたのが、みごとに丸い音になりました。それに、すべての帯域で、ハイパワーなアンプを使ったので、フォルティシモになると、ピアノの音も、体にぶつかってくるような音になります。もともと生音はそうでしょ。神保町で、去年か、生演奏していたけど、太鼓叩くと、空気が体にぶつかってきますね。音というよりも、もっと全体的なものですね。ハイパワーなアンプを使ったのは、それしかなかったからです。手持ちのものですべてまかなうことにしたのです。休眠アンプがあるのは良くないと思ったので。</p>
<p>菅野沖彦氏も、375という高能率ドライバに、MC402とか、400ワットもあるアンプつないでます。やはり、高能率ドライバといいつつ、非力なアンプ使うと、腰砕けになるのです。これは経験上、そう思いました。</p>
<p>で、音が丸くなった理由は、ドライバに、いままでマークレビンソンのパワーアンプ使っていたこともある。ドライバには適していないのかもしれない。いまのところ、ドライバには、ヤマハのデジタルアンプを。これは600ワットあります。でも、音は柔らかい。このアンプも、長く使っていて、音は知りすぎるほど知ってるけど、癖は強いんです。この癖が時にはいやみな音になることもある。ひとつだけフルーティな音で、他のアンプと孤立してしまう傾向があります。</p>
<p>左チャンネルのみのモノラルで、プーランク聞いてましたが、濃い音だ。丸くて濃くて、それでいて、ハイパワーアンプでドライブするホーンドライバなので、ガツッと硬い塊の音が飛んできます。しかも低音は38センチのダブルなので、これも低音は耳で聞くという感じでなく、体で受けとめるという印象になります。</p>
<p>4ウエイみたいにして、ひとつのスピーカーの負担を減らすと、ひとつひとつのユニットがらくらくと鳴り始めるので、無理な緊張感がなく、音がすとんと楽に出るんです。おいしいところしか使わないので、贅沢なんですが、このスムーズさを聞くと、さらに増やしたくなります。やはり6ウエイまでしてもいいかもしれない。ネットで見ても5ウエイまでは普通にやってますからね。でもどうやってバランスとるのか、いまのところ、わからない。耳ほど信用できないものはない。わたしの場合、味覚も信用できない。ソフトによって、みな録音バランス違うし。なにをリファレンスにするかというと、わたしはたいてい、シュトラウスのこうもりの序曲、プレヴィンのものを使います。プレヴィンがなぜこうも好きなんでしょうね。Driverackには、オートイコライザがあり、周波数特性を自動で調整してくれるのですが、ブラックボックスで、内容がわからないので、あまり使いたくない。</p>
<p>ミッドバスは、いまのところ、長岡バックロードのD58ESだけど、これを同じく手持ちのタンノイのⅢzモニターにしてもいいかも。ツイーターのアンプを300Bシングルにしてみるとか。さすがに4ウエイあると、組み合わせいろいろ試したくなりますね。ミッドバスとドライバの間のクロスを500にするか600にするかだけでも、かなり音が変わってしまうし。デジタルのチャンネルデバイダなので、すぐに変更が可能。これは非常に便利。二年前に、同じ機種使っていて、その時はあまり感心しませんでした。どうも、小さな音で聞いていたために、デジタル機種特有のビット落ちしていたのでは。二年前に欠陥だと思っていたのが、今聞いていて、再現できないからです。</p>
<p>ともかく、ブラームスのファンタジエンとかが、ブラームス特有の欝ぽい濃さで鳴るので、これはいいかもしれない。いくらカットオフが思い切り低い巨大ホーンだからといって、無理な帯域を受け持たせるのは良くないですね。いままで2450がヒステリー状態に近かったのが、いまやっと気がついた。</p>
<p>-------------------------------------2010 0731</p>
<p>昨日、チャンネルデバイダのもう一台が届きました。</p>
<p>で、つないでみたけど、モノラルのときと印象が違い、かなりスローペースの緩んだ音ですね。あまり濃いわけではない。サンプリングが低いので、やはり値段相応の音かな。でも、今日、AEQ、つまりオートイコライジングで、強制的にフラットにしてみたら、スピード感は出てきました。フラットの音から比較すると、自分の耳で調整すると、たるんだ、ポイントのない音になるみたいです。理由はウーファーとかミッドバスとか、各部に対してすっぱりとあきらめない感じで調整しようとするからですね。38センチのダブルなんだから、低音はがっしり出るように調整しようとするわけです。でも、もともとスピーカーは、小さいのでも大きいのでも、同じ音で鳴るはずで、そこからすると強制フラットの音にした場合、いっけん小型スピーカーと変わらない、キレがよいけど、痩せた音に聞こえるわけですね。でもちゃんと出るところでは38センチダブルらしい、どっしりと腹にくる低音になるのです。結局欲張りしない調整が必要で、それは自力ではなかなかできないようです。AEQを使うと、あっけない。何もいじるところがない。それでそこそこまともに鳴る。で、ブルメスターのプリアンプに変えてしまうと、またいきなりソフトな音になってびっくり。オーディオはケーブルひとつ変えても変化するので、全体のバランス作るのにほんとに時間かかります。</p>
<p>今日はこれでアナログ聴いてみます。毎日仕事の合間に十分とか二十分とかでやってるので、そんなに時間はとれない。でもレコードとかcdを聴く時間はたくさんある。原稿書いてる間聴けるからです。</p>
<p>----------------------------2010年8月1日</p>
<p>それで、AEQでフラットにしてみると、音が全体にやせた感じで、なんとなくチープな心細い感じでいました。今日の朝は、こんどはディレイで、2360+2450ホーン以外を、全部84センチ遅らせてみました。つまり相対的に、ホーンは84センチ前に出てくるわけですね。この2360ホーンの奥行きはそのくらいあるのです。</p>
<p>すると、急に厚みのある音になりました。ホーンが位相差の部分では引っ込んでいるために、薄い音になっていたのかもしれません。巨大ホーンのメリットがあまり感じられなかったという。この位相差は、ユニットのひとつひとつを細かくあわせたほうがいいので、大雑把に84センチというだけでなく、他のものも数センチ範囲であわせたほうがいいのですが、とりあえず、音が急に変わったことだけは確認。雄大なホーンの感じが強く出てきました。</p>
<p>ネットでは、2360ホーンを使っている人のおよそ二名が、チャンデバにDriveRack260を使っています。ヒノオーディオの影響なのかどうかわからないけど、何か型があるのかもしれないです。</p>
<p>-------------------------&nbsp; 2010年8月2日</p>
<p>毎日、十分か二十分くらい、オーディオいじってます。あとは音楽を聴くのはわりに長時間。なかなかマルチシステムは慣れてきました。こなれてきた。</p>
<p>で、わたしは真空管アンプのEAR861を持っているのですが、これは片チャンネルがよく途切れるので、不良品で、修理に出さないといけないと思いつつ、九ヶ月くらい放置していました。今日は、急に思い立って、接点復活剤、これも半年いじょう前に買ったけど、そのままになっていたものを開封して、RCA入力端子をクリーニングしてみました。RCA用のクリーナーもあったので。で、聴いてみると、片チャンネルが途切れることもなく、正常に鳴っています。故障でなく、たんに接点不良だったか。いまのところ、CDを三枚聴いても、音は途切れない。わたしがはじめて接点復活剤を買ったのは、十代頃で、そのときの効果はあまり期待できなかった。しかし考えてみると、それから何十年もたっていますね。たぶん復活剤もかなり改良されているはず。</p>
<p>ガルネリ・パラディオにつないでみました。前の持ち主は、このパラディオを、エージングもできないまま、手放して、旧機種の、五年間使い続けたガルネリ・オマージュに戻った。わたしはわたしで、以前ガルネリ・メメントを新品で購入して、一年しないうちに、手放した。で、手放したことを後悔しているうちに、この世界二百台限定生産のパラディオを見つけて、そのマニアの人から買ったのです。わたしがメメントを売った時の売却価格と、今回の新品に近いパラディオは、だいたい同じ金額。なので、とてもお得な買い物だったのです。というのも、パラディオは、世界二百台記念発売品でもあり、内部ケーブルが改良されていて、メメントよりも、けっこう高いのです。</p>
<p>その人は、真空管アンプが合うので、真空管で聴いてくれとしつこく言ってたけど、そもそもメメント持っているときに、鳴らないスピーカーだということがよくわかっていたので、真空管アンプの非力なパワーでは無理だと思っていました。</p>
<p>で、いまEAR861をつないで聞いて見ると、そんなに悪くないですね。ただ多くのear861ファンが言っているような、とろけるような美音というのは、わからないです。普通の音にしか聞こえない。ソナス・ファベールなのだから、ということで、わざわざヴァイオリンの音楽を聴いてみてますが、やはり、フツーだろ。それよりも、わたしは真空管アンプの熱ダレしたような音が嫌い。たぶん、頭の中心を共振させて、そこのドーパミン生産量を増やすような音です。そういう音は、モーツァルトでさんざん聴いていた経験もあるので、この、頭の真ん中を擦るような音は、どうもな。</p>
<p>「とろけるような美音」というのは、どんな音なのか、聴いてみたい。まだ、わたしは聴いたことない。ドーパミンの出る音は聞いたことがある。たぶんいつも聞いてる。でも、このドーパミン刺激の音というのは、どこか倦怠感を呼ぶ音です。</p>
<p>スタパ斉藤が、以前シュアーの定価7万円くらいするカナル型のヘッドホンにはまって、「この音はエロい」と言ってた。わたしもそれは持っていたけど、そうは感じなかった。単なる、低音不足の飾り気のない音だよと思ってた。EAR861と、ガルネリというと、甘美で官能的で、繊細で、絹のような音というふうに、オーディオを知ってる人は想像すると思うけど、わたしには小さなキャビネットが共振して、木の箱の叩いたような音が付帯する、しまりはあるけど、潤いの少ない音にしか聴こえない。ダイナミックオーディオ555の最上階でも、いい音は鳴ってないと感じたので、もしかしたら、わたしの要求がうるさいんでしょうか。</p>
<p>でも、思い出してみると、ガルネリ・メメントを、ソニーのデジタルアンプTA-DR1Vupにつないで、マーラーの歌曲集を聴いていた時、まったくの静寂から立ち上がる音楽で、この世のものとも思えないような響きを聴いた記憶はあります。それは、わたしがマーラーが好きになった理由をリアルに思い出させる一瞬でもありました。メメントを手放して後悔した理由は、この一点から来るものです。それを再現するには、まずパラディオのエージングしないといけないです。毎日聴いて、最低一年はかかるね。それまでじっと待つことにしてもいいですね。経験から言うと、このスピーカー、ある日突然鳴り始める。エージングはなだらかでなく、段差があるように、段階的に変化します。</p>
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