2022年10月8日、ズーム講座。スピカの球体時間。

スピカの球体時間。
球体フラワー・オブ・ライフ。
特定の世界においての秩序・周期は、一次元の一方向時間によって作られる。この一次元時間は、ミンコフスキー時空と言われて、3次元とのセットになっている。
スピカは球体時間だが、アルニラムも、この多時間軸を移動するので、一次元時間にこだわるアルニタクは、それを止めようとするが、遠ざかれば自由にできる。
第三エジプト・カルデア文化期には、アルニラム、アルニタク、ミンタカは、共同関係だったが、物質的な第四ギリシャローマ文化期になってからは、アルニタク一択の世界になったのではないか。

http://ptix.at/j3ud2t