自主講座、月のノードについて。
「地球から、金星までの階段は、
地球、月、地下のシャンバラ、月のノード、金星、そこから恒星へというのが、おそらく一番スタンダードなものです。
これはウィトルウィウス的図像においての、ムラダーラチャクラの腰から、マニプラチャクラのへそまでのルートです。
そしてまた、これはクンダリニが、マニプラチャクラまで上昇する段階です。
ドラゴンヘッドは、前世を意味するのかという質問がありましたが、これについては、正しい、いや違うという微妙なところがあり、これは地球に生まれてくる時に、集合魂としての日食の類型アーキタイプ、この時にはまだ男女がない、というところから、
男女に分割され、地上に生まれてくるのですが、この半欠けを取り戻すのに、ノードが役に立つからです。
それは失われたものを暗示しています。
つまり、それは前世みたいな感じもあり、今の自分の半身、この言い方がお好みなら、ツインの姿を示します。
ただしくは前世ではありません。
シャンバラは、地球内部においての金星の支部です。」

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朝日カルチャーセンターは、内容は以下のようなもの。

★8月20日(土)
 西洋占星術 アスペクトを読む8月 ホロスコープと読む
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