みんなでアカシックリーディング 説話社 2010年一月後半 \1365

アカシックリーディングの学校の生徒の人たちとたくさん会っていた時期があり、その時に、その中のひとり、斉藤さんと、複数の人でひとりを読むということをしてみようという話になりました。斉藤さんは、甲府のお寺で、絵の分析の会をしている時からの知り合いです。そのお寺の副住職です。
で、集まりをしているうちに、ならば、みんなで本を作ろうということを思いつきました。はじめの構想はアンソロジーだね。
そこで、ひなたさんとか、池田えみ氏、秋本さんにも、声かけしました。似たような題材をみんなで読んでいるのであります。
アカシック読みをする人をもっと増やして、流行らせたい。
タロット解釈大事典 説話社 2009年11月 \3990

タロットカードの大あるかな二枚をあわせてタロット占いをする本です。
逆位置も入れると、膨大な組み合わせになるので、正位置のみで書いてあります。
ほんとうは、上下だけでなく、横、斜め、あらゆる配置にある二枚組について考えてみたいのですが、それは紙数にして大量になるので、ちょっと無理かもしれませんね。
技術評論社のムーンダイアリは、毎年出ています。
●まさかと思うけどタロットカードを作ったです
●「シンフォニー」出ました
●2008年六月半ばに、タロットの新刊でました。説話社
●2008年5月以前に出した本のリスト(画像なし、画像ファイルなくしました)